妄想も股間も膨らむ第2話

とりあえず、もう一度由菜ちゃんのアップというか、表紙画像から始まるデキちゃうけど、ナカでもいいよね。第2話ですが、かなり熱いシーンから再開となります。

押し倒された後の由菜が、タケシの兄に舐め回され弄くり回されて、思いきり犯されてしまいます。

嫌がりまくって抵抗しても良い展開なのに、彼女はなすがままで、身体をビクンビクンと反応させているだけです。

この娘、超感じやすいようで、小さな喘ぎ声を出し続けているだけなのが、凄く可愛いですね。

大人しい女の子が感じちゃっている様子は素晴らしいと思います。

由菜の綺麗な黒髪が、普通らしさをアピールしていて、余計に気持ち良くなっている姿に萌えてしまうわけですね。

そして、狭く小さい入り口をこじ開けられて、思いきり挿入された結果、予想以上に乱れ狂っている由菜。

トドメとばかりに、羞恥ぷれいに走るタケシの兄という感じで、流れるようなエッチシーンが読み手にストレスを与えません。

最初からは想像出来ない、由菜の感じまくった表情も、じっくりと見ておきたいポイントだと思います。

こんなに小さくて可愛い女の子が、後ろから物凄い音を立てながら突かれ倒すとか、はっきり言ってヤバい興奮に襲われますね。

タケシの兄がおかしくなっちゃうくらい気持ちイイのはわかりますが、由菜も一緒にヘンになっちゃうとかビックリですよ。

その顔で「あたし、もうせーり・・・」なんて言われると、そりゃもう、やっているお兄さんが「デキちゃうけど、ナカでもいいよね。」なんて気分になるのは仕方が無いと思います。

いや、むしろ、ナカでないと後悔してしまいそうなくらいですね。

とりあえず、この話の後日談を激しく希望します。

由菜が無理矢理ヤラれる事で、ヘンになり過ぎてビッチ化するとかもありかな?なんて思ってしまいました。

タケシとの純愛路線に戻るのも良いし、デキちゃうけど、ナカでもいいよね。という作品は、股間だけでなく妄想もいっぱい膨らんでしまいますね。